2009/05/19 おめでとうと言ってほしくて-8(アスキラ)

本日、有休です♪
以下、キラ誕の続きを格納。
(あ。キラ誕の為に、有休したのじゃないですからね~。念のため(笑) もし、そうなら、昨日、有休とってますってww)

では、またあとで?
いってきまーすvv(病院へ・・・;; はしごします・・・3つか、できれば4つ・・・。←オイ;;)

+追加+
う~ん;; さすがに病院は3つが限界です・・・。(+郵便局と銀行2つも行ったし。。)
更に、自動車税も払ったら、お金が尽きました・・・O=(__;;; パタ..リ
気温は暑いのに、懐は寒いです(苦笑)


c0025033_20222441.jpg某箇所で、おえびしてきましたv
改めて。キラ、はっぴばーすでぃvv



>>おめでとうと言ってほしくて-8(アスキラ)

「あ! ------こらっ、キラ!!!」

そこまで考え付いてしまえば、もう止まることは出来なかった。
脱兎のごとく、ラクスとカガリを置き去りにして、キラは走り出していた。


------アスラン! アスラン、どこ!?


勝手知るとばかりに、あちこちの施設を走り抜ける。
重要機密施設なんかもあったかも知れない。
だが、ザフトの制服を着ているわけでもなく。
更に言えば、キラの顔を知らぬものもいないこの場では、誰も咎めるものなどいなかった。
キラは、プラントにラクスの補佐として渡る前は、このオーブの指導者の一人だったのだ。
ただ少し、隣に、カガリがいないのを不思議に思う程度だ。
このオーブ首長国の首長・カガリが、双子の弟であるキラを猫っ可愛がりしている事は、知れ渡っている。
それが世界の発展の為、オーブとプラントに、住まう国を別れるようになった。
だからか。カガリは、会える時は、なるべくキラを側から離さないようにしていたように見えた。
仕事などの都合上、どうしても止むえない時なんかは、それでも、誰かを護衛に付けていたようだった。
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by ak_yuma | 2009-05-19 09:19 | SSあり

アスキラ・総一・スザルル LOVE


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