2005/07/15 こわっ||| (あすver.5追加)

なんかですねぇ・・・車のブレーキが、今日、いきなり、軽くなったのですよ(・・;)
昨日までは、ほんのちょっと踏むだけで重くて、(渋滞ばっかなんで;)もう右足が筋肉痛~ってくらいだったのに、スカって入って(・・スカっですよっ?!) ものすご~く軽くなっちゃって、でも、思いっきり足を伸ばせばブレーキ効くので問題はなかったのですが、恐くて恐くて;;
感覚が違うと、今まではこの辺でブレーキかければ大丈夫ってトコが変わってて分からなくて恐いです。。。
なので、営業さんにメール(笑)
そしたら、速攻、電話がかかってきたのはいいのですが・・・話を聞いているうちに、よく分からないけど、更に恐くなりました(T^T)
でも、営業さん、今月、忙しくて、車を取りに来れないから、来て欲しいって言われて・・・んでも、私、まだ、そんな遠いところ行けません~(ノ_・。)
ナビを見ながらの運転は、ものすっごく疲れるのですよね~・・・。
分かりきっている道だからこそ、のんびり曲、聞いてられるのに(笑)
なので、近場の別の営業所に行く事にしました~。そっちでも大丈夫との話なので。
土・日は出かけなきゃならないので・・・月曜日? ん~?でも、あそこなら、会社の帰りでもいいか・・な?
ちゃんとビデオ録画しないと~。あ!録音もだ! 本日、種ラジですねっ(in関東)
思い出してよかった(笑)

+ SS、追記。(微妙に修正;)+

ミリアリアの手は暖かい。
よしよし、と頭を撫でてくれる。
だからキラは安心して甘えることができる。
「どうしたの?」という声には、「だって・・・」と拗ねたように返した。

だって・・・。



「いいなぁ・・。たのしそう・・・」
思わずキラはポツリと呟いてしまっていた。
カガリが、アスランの看病を代わってくれると言うから頼んだのはいいけれど。
やっぱり心配で、こっそりと覗きに来て見れば。

----ほら、あ~ん。
アスランを助け起こして、カガリは甲斐甲斐しく世話をしていた。
アスランの方も、照れくさそうにしつつも、口を開き、カガリに食事を食べさせて貰っている。
何だかんだと言いつつも、やっぱり二人は仲睦まじい。
二人が喧嘩をしているのじゃないかと心配で見に来たと言うのに、仲が良ければ良いで、なんだか複雑な胸中だ。
そんなに了見の狭い方ではないと思っていたのに。
知らず知らずのうちに、自分の唇が少し尖っていく。
「う~・・」
キラは、その事に気付き、自分で眉を潜めつつ、その場を離れたのだった。



「だって・・・」
拗ねて、唇を尖らせたキラに。
ミリアリアにはそれだけで分かるようだった。
「しょ~がないなぁ、キラは」
と、笑いながら、ぎゅっと抱き締めてくれる。
「しっかりするようになったと思ったのにね」
「・・・しっかりやってるもん」
「ん。ま、そうだね」
-------普段はね。
くすくすと、笑われても。
ミリアリアの手はやっぱり暖かい。
「う~・・」
キラは、一つ呻いて、安心してミリアリアの胸に抱きとめられた。
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by ak_yuma | 2005-07-15 21:23 | SSあり

アスキラ・総一・スザルル LOVE


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