2007/09/12 >>プレゼントにリボンはいらない3(運命・戦後/アス誕)

ぎあすの視点。
ご意見ありがとうございます~v
・・・が、両視点に分かれている?(^-^;
ど、どうしよう・・・;;(振り出し?)
とりあえず、その辺りのお返事は後日で(汗)
進み具合はスザク視点の方がいいのですよ。(つか、もう後は清書のみ)
んでも~・・とぐだぐだ悩んでルル視点を書き始め・・はう゛う。。


またも訂正・・・;;
ちょっと前に日記を見た方、ごめんなさい;;
未アップ分があるからupするつもりだったのだけど・・・うん; upできないものでした;;
今日はちょっとぎあすupは・・・無理かな?(汗)





>>プレゼントにリボンはいらない3(運命・戦後/アス誕)

どうせ、この現実から逃れる事が出来ないと言うのならば・・・。

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・どうしたの?」

仕方なく、玄関を開き、なるべく正面を見ないように、珍客に対応する。
それでも視界の隅に、ちらちらとあまり認識したくないものが見え、否が応でも現実を再認識させられてしまう。
昔から、不思議なところがあった二人だが、これほどまでおかしな行動を見た事はなかった・・・と思う。

・・・何を考えているのだろうか?

明日の事を。
いや、世界の事を考えると、破滅的な重圧がアスランの肩へと圧し掛かってくる。
こんなやつらに、今や、プラントは命運を託しているのだ。
これはこれで深く何かを考えているのかも知れない。
もしも、アスランの言動一つで、何かが壊れでもしてしまったら。
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by ak_yuma | 2007-09-12 21:47 | 日記

アスキラ・総一・スザルル LOVE


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