2007/10/14 プレゼントにリボンはいらない6(運命・戦後/アス誕)

■黒猫のたんご 了承編3 fin upしました。
□お宝部屋に林檎飴さまから戴きましたダブルオーの刹那イラストをお飾りさせて戴きました。ありがとうございますvv

だぶるおー。
あるサイトさまで見たら、これアルファベットのOOじゃなく、数字の00なんだそうで。へー(◎-◎)と目から鱗。
んで早くも2回目を見忘れそうになったのですが(笑)
とりあえず録画してあったし、携帯壁紙も無事にゲット☆
「子供のお守り」って言葉にちょっと萌えv
早くもロックオン×刹那か~? とも思ったけど、私的には、紅龍の方が好みかな~?
んでも、最終的には、りんごちゃんのやりたかったCPになっていて笑った(笑) >グラハム×刹那

そういえば、種サイトさまも閉鎖なされるところが増えてますが、反逆の方も増えてません?(汗)
種はまぁ・・運命が終わってからも、もう2年(だったっけ?)は経つから、まぁ分かるのですが;
反逆の方、早くありませんか??(^^;
まだ終わって半年ですよー。続編も決まってますよね~?
さみしいですよね・・・。

続きは、ひさびさ; アス誕SS。
こういう話の方が実は好きなんだよねー。と書きつつ実感(笑)



>>プレゼントにリボンはいらない6(運命・戦後/アス誕)

さもアスランが喜んでくれるものと、声を弾ませ、キラキラと瞳を瞬かせている。
アスランが見たもの-------・・それは、苦虫を噛み締めたようなイザークと肩を竦めて見せたディアッカと今にも噛み付いてきそうに唸っているシン。--------そこまではいい。そこまでは。
それはいつもの光景と言えなくはない。
ザフトレッドに所属している時から、イザークは何かとアスランに張り合ってきていた。
彼が、素直にアスランに相対する事など滅多にない事だ。
それに付き合わされるディアッカも、そんな事はもう慣れたもの。
しょうがないな、と肩を竦めて見せることも、日常茶飯事。
それにシン。彼もまたアスランに突っかかってくるのは癖のようなものだった。

「あんたのせいなんだからなっ!!!」

とうとう我慢が出来なくなったのか、シンが、牙を剥き出しにして、食って掛かってくる。
だが、その頭にあるのは・・・。

------------真っ赤なリボン。
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by ak_yuma | 2007-10-14 11:26 | SSあり

アスキラ・総一・スザルル LOVE


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