2008/10/14 プレゼントにリボンはいらない12(アス誕)

く、首が回りません・・・(T.T)
借金とかそういうオチじゃなくて、マジに首が><
左に曲がらない、後ろに曲がらない・・・。
前と右には曲がるのに;;
さっきからずっと、電気治療しているのですが;; 全然;;
なんでだろー・・昼まではフツーに肩凝りしてただけなのに・・・。
今日は早めに寝よ~。(いつもだけどw)
ファンケルのパックでもしてv(ファンケル好き~。というかコスメ好きvv)

以下に運命アス誕。続きを格納~。



>>プレゼントにリボンはいらない12(アス誕)

いや、だが。
それで終わるのならば、あんな事を仕出かすだろうか?

「自分が出来る事をプレゼントに、何かしてあげればいいだろ、と」
「それだ!」
「・・・・どれだよ?」

いきなり指を突きつけ発せられたアスランの大声に、カガリはきょんと瞳を丸くし、余程驚いたのか、扇子を指からぽろりと落としていた。
キラによく似た可愛らしい仕草で、小首を傾げ、唖然とアスランを見上げてくる。
それは思わず、微笑んでしまいそうな、無防備な可愛らしさ。
だが、アスランには困ったことになった。
これでは、アスランはカガリを責められない。
カガリは至極、まっとうな助言を二人にしていたのだ。
それを、どこをどう思考し辿り着いたのか、不可思議なところがあるあの二人は、ああいう結論に至ったのだ。
カガリに八つ当たりをして発散し、とにかくカガリに責任の一端として、あの二人を諌めさせようと思っていたアスランの目論見は、これでは上手く果たせない。
あの二人に対して、アスランが一人で奮闘する---------そんな事は、天地がひっくり返っても無理に決まっているというのに。
[PR]
by ak_yuma | 2008-10-14 21:28 | SSあり

アスキラ・総一・スザルル LOVE


by ak_yuma
プロフィールを見る
画像一覧