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2005/06/30 6月末ですよ♪

6月末ですねv
うふふv 強調です~vv
何が言いたいかと言うと、プレッシャーを掛けてますね(笑:オイ)
楽しみにしているのですよ~♪ >T.Aさま☆ミ
もうもう早く可愛いイラスト拝見したいですvv


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アスラン脱走。補完3


「ダメ! 寝てなさい」
「だけど~ぉ」
「寝てなさい!!」
「ちょこっとだけ」
「きぃらぁ!?」
「う」

目が恐いんですけど・・・。
とは、さすがに言えなかったが、それでもキラは口の中でごもごもと呟いた。

「とにかく! これはカガリからも言われているんだからっ」
「?」
「眠くなくても寝て。狸寝入りでもいいから寝て」
「は?」
「ど~しても寝れないってなら、睡眠薬、打ってあげるから!」
「はい!?」

ミリアリアの真剣な顔は、冗談を言っているようには思えないが、どう考えても冗談にしか聞こえない。
しかし、なんでそこまでしなければならないのか。
確かにフリーダムを落とされた直後は、衝撃から全身がひどく痛み、自力で起き上がる事さえままならなかった。
だけど、今はもう殆ど回復している。
もともとコーディネイターの自分は、ナチュラルよりも強靭な肉体を持っている。
カガリやミリアリアがそこまで心配するほど、自分は弱くない・・・と思う。


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通常日記を書くよりSS書く方がラクになっている・・・ってのは、なんかダメっぽい気がする;
あ。
お絵描きcgi。ただいま、チャレンジ中~(笑)
でもなんか、このcgiって同梱じゃなくて、あちこちのサイトから拾ってこなきゃダメなんですね;;
つっかれる~(^-^;
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by ak_yuma | 2005-06-30 22:16 | SSあり

2005/06/29 アスラン脱走。補完2

「ねぇ、何の騒ぎ?」
なんだか空気がざわめいている気がする。
キラはひょこっと医務室から顔だけ出して外を伺ってみた。
ちょうどこちらに急ぎ足で駆けてくるミリアリアと目が合う。
「だめじゃない!キラ。ほら、早く、寝て寝て」
「もう、寝てたくないよぉ~」
「いいから!」
「ぇう~」
わざとしかめっ面して叱るミリアリアに、キラは唇を尖らせつつ、大人しくベッドに戻った。
ミリアリアの世話好きは身に染みて分かっている。
騒ぎの件も、必要な事なら、聞かずとも教えてくれるだろう。
それは分かっている。
それでも好奇心は抑えられず、小首を傾げて聞いてみる。
「ねぇ、何の騒ぎ?」
「ああ。アスラン・ザラが帰艦して来たのよ」
「え!?」
その言葉に、キラは瞳を輝かせて、ベッドから飛び降りようとした。

だが。

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思いっきり中途半端;;

あ・・。ハーポット。
カウンタ設置したままの方がいいですか?
(でもそれだとカウンターが2つになってしまう;; しかも勝手にキリを叫ぶんだよね~;;)
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by ak_yuma | 2005-06-29 22:36 | SSあり

2005/06/28 アスラン脱走。補完1(笑)

「アスランっ! このばかっっ!!」
AAの格納庫に着艦するなり、カガリが飛び掛ってきた。
「カガリ・・」
「おまえっ。遅すぎるんだよっっ」
ドン!っと体当たりし、アスランの胸を激しく叩いてくる。
カガリの乱暴な口調はいつもの事だが、その様子はいつもとは違っている。
「なにかあったのか!?」
思うところがあるのだろう。
アスランは、顔に緊張を走らせ、カガリの両腕を両手で掴んだ。
その拍子に見上げてくる瞳は・・・。
「なにかだと!?」
憤りを隠そうともせず、見上げてくるカガリの瞳は、濡れていた。
溢れてくる涙を拭おうともせずに、眦もきつく、睨みつけてくる。
「おまえのせいで、キラが! キラが---------ッッ!!」
それが精一杯だったのだろう。
カガリは、そう叫ぶなり、その場に泣き崩れた。
咄嗟に伸ばしたアスランの腕さえも擦り抜け。
カガリは床に手を打ちつけ、蹲り、号泣し始めた。

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ばかかも(笑)
キメラの続きじゃなく、また新たにSSです。
タイトルどおりアスラン脱走の補完なので、次回放映までに書き終わったらいいなぁ。。。
(設定、ずれちゃうだろうし(爆))
ちなみに、コレ。コメディ(?)です(笑)


あ。いつもたくさんの拍手ありがとうございます~v
ところで、時々、幼年アスがかっこいいです。とのコメントが入るのですが、ど・どれかな~?と(笑)
表アスは独占欲強いし、癇癪持ちだし。
裏アスは更に独占欲強いし、性格えげつないし(笑:当社比)
それとも独占欲が強いのがいいのかしら?
私的には戦後アスの方がマシのような気がするのですが。
でも。
こんな幼年アスでいいなら、もっと書こうかな~(笑)

ここんとこ、仕事が落ち着いていたのですが、明日からヤバそうです~(汗)
日記がなかったら、可哀想に、と思ってやって下さい(爆)
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by ak_yuma | 2005-06-28 22:24 | SSあり

2005/06/27 ふむ。

DARKのパスワード。
最近の傾向だと、アスランくんの認識番号がダントツ正解みたいですね~。
運命始まる前と直後くらいは、イージスの自爆パスがダントツだったのですが。
アレックスくんの認識番号は運命始まってからの追加なのに、イマイチ(笑)
まあ、私もアレックスくんの認識番号はあやふや~で暗記できないのですが;;(オイ)


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キメラ
act.1

「・・ら。キラ!」
何度呼んでも振り向かない。
机に座り込んだキラは何かに夢中になっているようで。
頭を抱えて唸ったり、PCを食い入るように見詰めてはやっぱり眉を寄せて唸っている。
アスランは、何度呼んでも気付かないキラに、いい加減焦れて、ぐいっとその肩を掴んだ。
「っわ! な、なに・・・?!」
まさかアスランがそこにいるとは思わなかったのだろう。
キラは、大きな紫水晶の瞳を、更に驚きに大きく見開いた。
その様子は、カレッジの中でも特に優秀だと言われている人物と同じとはとうてい見えない。
「どうしたの?」
飛び跳ねてしまった心臓を抑えるかのように胸に手をやり、小首を傾げてアスランを見上げてくる。
その仕草一つ一つが幼くて可愛い。

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キメラの続きです。
暫くは日記でも大丈夫かな?と。
ヤバくなったら、逃げます(笑)
気まぐれで日記更新~。

あ。ファフ日記更新しましたv
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by ak_yuma | 2005-06-27 21:47 | SSあり

2005/06/26 あやぁ(笑)

アスラン行動遅すぎ(笑)
後手後手じゃん。
とりあえず運命感想は後で部屋にupします~。

c0025033_20201867.jpg久々にマニュキアを塗ってみました。(先端のみピンクのラメ入りグラデ)
マニュキアは好きなのですが、塗るのはあんまり好きじゃないのですよね~(笑)
爪がですね、ナチュラルな状態では結構丈夫なので伸ばしても大丈夫なのですが。
なぜか、マニュキアを塗っちゃうとその後、ぼろぼろ状態になっちゃうのですよね~;
酸素不足でしょうかね?
しかも、うちの子(小鳥)たちに触れなくなります;
爪を噛み噛みするのが好きな子たちなので、マニュキア食べちゃったりすると困るので。
c0025033_2020387.jpg→が、うちのコの一部(笑)他にインコが3羽いるのです。
どのコも可愛いのですよ~vv(親ばか)



分岐。
最終エンディングパターン、upしました。
この裏ver.で最後です。
表からは中間を抜かしてEDにリンクしました。
長々とお付き合いくださいましてありがとうございました(ぺこり)
初めての試みで、いろいろと大変でしたが、自分の稚拙さが更に分かり、いい勉強になりました。
また機会があれば、やってみたいかな?(^-^)


小説の設定ですが、一部変更してあります。
今までは、suit CDの出会いも幼年学校入学も4歳という設定ですすめて来たのですが、公式では6歳が初出会い・幼年学校入学と発表された事もあり、いろいろと不都合な点が出てきました。
また、書きたい場面がそれよりもうちょい下の年齢もあるので、
とりあえず
初出会い 2~3歳の頃。
幼年学校入学 公式に準じて6歳。
コーディネイター成人 公式設定の15歳。
という感じでいきたいと思います。
思いつくところは直したのですが、もしかしたらまだおかしなな点があるかも知れません。
もしこれは「?」と思う場面がありましたら、こっそりと(笑)教えて下さると嬉しいですv
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by ak_yuma | 2005-06-26 20:39 | 日記

2005/06/25 え~と;

書くことが何もない・・・;;
ってか、眠くて思いつきません(オイ)
疲れました~っ。おやすみなさい。。。.。o○

あ。今回の更新は分岐・裏の予定です。
これで最後にしたいです~・・・。
いや、もう、6月も終わっちゃうし・・・いつまで誕生日やっているんだ(遠い目)
明日中には更新しますので、月曜日には確実に!
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by ak_yuma | 2005-06-25 22:21 | 日記

2005/06/24 キメラ

「一週間ほど預かって欲しいのですの」

カレッジで同期のラクス・クラインからそう頼まれたのは、昨日の事だった。
彼女は、カレッジに通いつつアイドルの仕事をしている。
その仕事が急に入ったと言うのだ。
彼女の父は、最高評議会・議長で、実家にはたくさんの使用人もいる。
いつもなら家の者に頼むのだが、なぜか今回は、当のペットの猫がそれでは嫌だとぐずっているというのだ。
食事やトイレの躾はキチンと出来ているし、人の言葉も分かると言う。
もちろん、分かると言っても猫だから、「なんとなく」そう思えるという程度なのだろうが。
それでもその猫が、僕の写真を見て気に入ったようだと聞いては、嬉しくない筈もない。
また困ったように語る彼女が、まるで猫を人間のように扱っているのも微笑ましく、キラは二つ返事で承諾した。



     だけど。



「アスラン、って言いますの」
次の日の朝早く。
玄関先に猫を伴って現れた彼女は、後ろを振り返って彼をそう紹介した。
てっきり籠に入れられた猫を紹介されると思っていたキラは、それを呆然と眺めた。

しなやかな肢体。
夜に愛でられたような濃紺の髪。
眇められた瞳は、見事なまでに深い翠玉に輝いて。

     確かに、彼の首には細い銀色の首輪が繋がり、鈴もついている。

だがそれ以外は、まるで、人間そのもの。
いや、並の人間よりも美しいかも知れない。
ただ、違うのは。
彼には人間にはないものが二つ付いていた。
それは、耳と尻尾。
ピンと天を向いて張った耳に、柔軟に動く尻尾。
それだけが彼が人間でない証。

     だけど。

「お願いしますわね」
ラクスがそう頼んで帰ってしまった後。
茫然自失に陥っていたキラは、漸く、我に返り。
自分がとんでもない事を引き受けてしまった事に気が付いた。

     猫って。
     猫って・・・。
     キメラ(猫人間)じゃないか---------っ?!



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日記書くより、SS書く方がラクってどうなんだろう・・・(^^; まあ、いいや;

こんな感じの話を書きたいのですが・・・自分のサイトに置きたくないのですよね(オイ;)
理由は完全パラレルだから。
ちなみにこっから先はR18の予定・・・(爆) んでも、やっぱりDARKサイトにも置きたくない。
あっちはアスキラorザラキラオンリー だけど、 完全パラレルは、やっぱり置いてないし。
こっから先は日記にも書けないし。
ん~・・どうしよ;;;

誰か拾って~(笑)
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by ak_yuma | 2005-06-24 22:34 | SSあり

2005/06/23 ああ、なぁる.。o○

「大丈夫だって」

キラは、そう言うが、やっぱりそれだと後味が悪い。
利害関係を抜きにしても、アスランには理解して貰いたいと思う。
もう一度、お願いしようと、ラクスがくるりと振り向けば。

「あなたは・・・っ」
「え?」
「あなたは、そんなもので飾らなくても十分に可愛いですから・・・っ」

ラクスが言葉を発するより早く、彼の腕が伸びてきて。
流れる髪を掻き分けるように手が耳に触れてくる。
だけど、彼自身はラクスと向かい合おうとはせず、俯いたままだ。
「・・・」
ラクスは俯いた彼の下から、ひょいと顔を合わせた。
だけど。
すぐに、合わせて後悔した。
そこには頬を真っ赤に染め、照れている彼がいた。
思わず、自分にも伝染してしまう。
どうしていいのか分からず、手持ち無沙汰に自分の指同士を絡め、そこを見詰める。

「え~と? やめておく?」
二人共に俯いて、黙ってしまったのを見て、キラが声を掛けてきた。
頬をぽりぽりと掻いて、明後日の方を向いている。

「あ、はい・・・」

さすがに、ここまで彼に言わせておいて開けることなどできない。
それに・・・。

『あなたは、そんなもので飾らなくても十分に可愛いですから・・・っ』

ラクスは、にっこりと満面の笑みを浮かべ、アスランの腕に片手を絡みつかせた。
彼が、言葉で人を褒める事はあまりない。
それは、彼が人に対して感心がないからではなく、不器用ゆえの優しさなのだと知っている。
言葉を、胸に溜める彼だから。
今の言葉は、その彼のせいいっぱいの言葉だろう。

片手をキラと繋ぎ。
もう片手にアスランを。

穏やかで暖かい日々。
ラクスは、もう一度、にっこりと微笑んだ。   fin
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感想にも追加したのですけど。
なぁるほど~.。o○
なんで核爆発しないかと思っていたら(笑)
キラさまの口から流れる血に目を奪われて、エマージェンシーの内容読んでませんでした;
あるサイトさまの感想を読んでみたらそんな事が書かれていたので、慌てて巻き戻しです。
nuclear reactor cut off で原子炉を止めていたのですね。
しかもフリーダムのコクピットの位置は、最初っから、頭の位置だったのですか?
メカ弱いので分かりません;;(アスも分かってないみたいですけどね(笑))

ちなみに。
次回予告の女の子。
Y様からのメールで「メイリン」と教えられるまでは、「フレイ?」などと、辻褄の合わない事を考えておりました(爆)
いや、でも、今頃、感想廻りをしているのですが、他にもチラと思われた方がいらっしゃったようで、心強い(?)です!(←ぇ;)
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by ak_yuma | 2005-06-23 21:55 | SSあり

2005/06/22 あれ?

「何いってんの? 僕らコーディネイターだよ? もともと自然じゃないって」
だが、睨みつけられた方は飄々としている。
さも呆れたというふうに、両手を上向けて肩を竦めてみせる。
「-----っ。だけど、もし破傷風にでもなったら!」
「それこそありえないってば。ナチュラルだって普通に開けているのに」
--------ねぇ?
と、キラはラクスに同意を求めた。
ラクスはコクンと頷き。
「もし、そういうご心配で反対なされているのでしたら、きっと、大丈夫ですから」
-----お願いです。と両手を合わせて、ラクスは懇願した。
「しかしっ」
だが、一向にアスランは首を縦に振らない。
尚も言い募ろうとするアスランに、とうとう焦れたキラは、ラクスの手を掴み取った。
「んもう、いこっ。------ラクス、僕が開けてあげるから」

「えっ? でもぉ?」

大学で、友達に開けてあげてたから上手いんだよ。というキラの言葉は、嬉しいが。
チロとラクスは、アスランの方を気にかけ、言葉を濁した。
この宇宙戦艦エターナルはラクスの艦だが、全権はアスランが握っていると言っても過言ではない。
アスランを蔑ろにした場合、色々と不都合が出てこないとは限らない。
第一、自分たちを保護してくれているのも又、彼だ。



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友達に種を貸す為に、ダビングしつつ、桜の章(勝手に命名(笑))を探しているのですが・・・。
おかしい; あれ? もうオーブ潜入編終わってしまったのですが;;;
無音の回想シーンじゃなくて、ちゃんと音の入ったシーンを見たいのですよね~。
どこら辺でしたっけ? なんかもう、過ぎちゃってます??よねぇ???
「本当に戦争になるなんてことないよ。~」
このシーン、今、とっても見たいのですけど!;
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by ak_yuma | 2005-06-22 21:12 | SSあり

2005/06/21 成人、15歳でした!

◇ ◇ ◇

「ダメ!、です!」

「えぇ~っ?!」
「どうしてですのっ?」

アスランのあっさりとした拒否に、批判の声が二つ上がった。
最初がキラ。続いてラクスである。

「「可愛いのに」」

二人、声をハモらせて、
------ね?
と、顔を見合す。

その様子を見て、「お前らの方が可愛いよ」と喉から出掛かる。
この二人に揃っておねだりされるとアスランとしては弱い。
だが、アスランは、頑固にも首を横に振った。
「絶対にダメです。耳に飾りを付けたいのなら、何も穴を開けなくたって付けられるでしょう?」
「でもぉ・・。イヤリングは耳たぶを圧迫するから、すぐ痛くなっちゃうんですもの」
「それにピアスの方がちっちゃくて可愛いのがいっぱいあるんだよ」
今度はラクス、キラの順で。
------ね?
と、やっぱりお互いに顔を見合す。
何でキラがそんな装飾品に詳しいのか分からないが、アスランとしては承諾するわけにもいかない。
普段、ラクスは着飾る方ではない。
そのラクスが装飾品を付けたいと言い出したからには、アスランとしても最高のものを用意してあげたいとは思う。
だが、何でよりにもよって、ピアスなんだろう?
「第一、穴を開けるだなんて、自然じゃないだろう?」

「へ?」
「えっ?」

二人の驚きの声が響く。
キラ、ラクスの順に。
キラは呆れ。ラクスは意味を図りかねたようで純粋に驚きに目を開いた。

「-------じじぃ」

と言葉を漏らしたのは、どっちだったか。
アスランはギロとその声の主を睨み付けた。



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あ、しまった; 書き出しこっからだったんだ;;
と、今日、思い出しました(笑) 
でも、まあ、昨日のも前振りと考えればOKかな?(笑)


コーディの成人年齢ですが。
昨日から今日にかけて聞きまくりました!
その結果、殆どの方が15歳と答えて下さいました。
なかには設定資料を持っている方もいるので、これが正しいのでしょう。
ご協力くださいましたみなさま、ありがとうございます~vv///
あや~; 設定間違えて書いちゃっているのがあるので、直さなきゃですね;;
(その部分、カットかな?;;)
でも、傷が浅いうちに分かってよかったのです~v
ほんとに助かりましたv ありがとうございました~vv 
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by ak_yuma | 2005-06-21 21:17 | SSあり

アスキラ・総一・スザルル LOVE


by ak_yuma
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