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2006/08/31 あっぷ。

双愛12 ファイナル(日記での58~62話分) up 致しましたv
遅くなりましたが、双愛、完了です。
(んでも、おまけにそのまま続いています(笑))


明日、シンの誕生日ですね~・・。(忘れてい・・orz)
なんか書けるといいな☆ なんて・・夢のまた夢かもです・・;

でも、おめでとうなのです~っ><
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by ak_yuma | 2006-08-31 22:20 | 日記

2006/08/30 えと・・?(^-^;

ブログの見方が、わかりづらかったようです・・ね?
■「口説きバトン」 なのですが、全部見るのに検索は必要ないです。
左側のタグというところにある文字をクリックすれば、該当のタイトル一覧が見れます。
探してみてくれてありがとうございますv


またもや拍手が調子が悪いようです・・ね;
contactのメッセージは届いていますのでv
そちらでお願い致しますvv
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by ak_yuma | 2006-08-30 22:38 | 日記

2006/08/28 ど~みても。。

ラクスに見えるよ、これ。。ひらいさぁん。。。(笑)
10月からの新作アニメ。
さすがひらいさん。
ラクスらしき女の子。。。に、あれ?声優陣のなかにいるのは、シン?(笑)
またもや主役じゃないのね;


公式ページができていた。。けど、アドレスはここではパスです☆
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by ak_yuma | 2006-08-28 22:50 | 日記

2006/08/27 ▼キーワード5:『風』

あはは;
ちょ~っと、最近、え・・1ヶ月くらい? DARKの存在を忘れちゃ・・orzってたなんてそんなことは・・(ごにょごにょ)・・まぁ・・・そんなこんなで; 日記で書けるギリギリのラインだと思うのですけど・・・せっかくのお題だし、DARKから見て下さっている方がいらっしゃるようなので・・・


▼キーワード5:『風』

「ねぇ、舌、出してよ?」
「・・・っ///」

生ぬるい感触が耳朶を食み。
吐息が項を擽っていく。

「も・・・っ」
「なに? 聞こえないよ?」
-------風が煩いからね。

口の端を軽く上げ、アスランが髪を掻きあげる。
その仕草にはどこか艶かしさがある。
思わず見惚れてしまう。
その隙をアスランが見逃す筈などない。

「・・・ヤメテ」
「どうして?」
「人が・・・」
--------人の声がする。

胸を這う手に、真っ赤な顔をしてキラは漸くそれだけを口にした。
それに対し、アスランは

---------風の音でしょ。

あっさりとそう答え、ゆったりと微笑んだ。



なんか気にならないぐらいに愛してあげる」



-------------------------------------------------
ってことで、口説きバトン、完了しました~っvv(^O^)/C□☆□D\(^_^ )カンパーイ!
うわ~っ、長かったよ~っっ。でも終わったよ~っ。
コレ、口説いてないよ、な苦情は一切、受け付けませんから! これが精一杯なのです><


あ、そうそう。
とっても無計画なのですが。
さ来月の10/5・6・7には京都に行く事に決まりました。
(おかしいな、、久しぶりな友人とちょっとランチを一緒にしてただけなのに・・; )
・・・明日、会社に有休を申請しないと。
まぁ、10/4が締めだから、平気でしょう。(とか言って棚卸の都合でズレた場合は・・・合掌。もう前金、振り込んで来ちゃったし;;)
ユネッサンはともかく、京都は嵐山のトロッコ列車しか、行き場所決まってません(爆)これから下調べしないと、ね。
ちなみに二泊三日で、リーガ○イヤルホテル京都に連泊・往復新幹線コミコミで、4万円弱! うふふv これって安いよね?
普通友との旅行ですが、もしお会い出来る人がいらっしゃったら、お会いしたいなぁ.。o○

あ。オススメな場所を知っていたら教えて下さいナv

>>設問
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by ak_yuma | 2006-08-27 21:55 | バトンあり

2006/08/26 ▼キーワード9:『火』

今度はキーワードの激安オンパレードにしてみました。
なんだかなぁ・・・orz
頑張れ! わたし。あと一つだ。
けっこう・・・かなり、大変;;;


▼キーワード9:『火』
「絶対、守るって・・・守るって言ったのに・・・っ!!!」

腕の中で冷たくなっていく体。
消えていく鼓動。
初めて見たあの時の笑顔が忘れられない。
恐怖で見開いていた瞳が、人懐っこく微笑み、信頼を寄せてくれた。
記憶を弄られても、記憶を消されても。
それでも自分を認め、思い出してくれた。

妹の代わりに。
いや、マユの代わりではなく。
誰でもなく、キミを守ると決めていた。
その心に応えたかった。

それなのに・・・!



「シン・・・まもる? ステラ・・まもる? どこにいても・・?」
「守るよ。どこにいても。何をしていても。例えの中・水の中。どこにいようとステラを守りに行く」



守れなかった約束。
破られた誓い。

どうしてこうなってしまったのか。
誰がこうしてしまったのか。

・・・ただ、生きたかっただけなのに。
ステラはただ、生きていたかっただけなのに。


「あいつは俺が・・・っ」


耳に心地よい言葉で曇った視界には、それが正しく思えた。
憎しみは、火に油を注ぎ。
憎悪は天を衝く烈火と為す。


「あいつは俺が」


固い決意と共に宿る天命は恋にも似ている。
炎のような熱い思いで、もはや彼の事しか考えられなくなる。



今度こそ誓うよ、ステラ。
---------------------アイツを倒す。

>>設問
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by ak_yuma | 2006-08-26 22:03 | バトンあり

2006/08/25 ▼キーワード6:『無』

昨日の「キーワード・時」のアスキラver.の方を加筆しました☆
ちょっと雰囲気を、ね。出してみたのですよv
なんだかだんだんと、ただのSSお題消化のような様相になってきてしまいましたね;
どこが口説きなんだろ?(汗)
と思いつつ、またもや・・・。
今度は珍しく、アス←キラ☆


▼キーワード6:『無』
「レノアママに感謝しないと・・」
ポツリと呟いたキラに、アスランは「なに? いきなり?」と疑問の顔を投げかけた。
キラが突拍子もないことを言い出すのもやり出すのもいつものことだが、今日は少しばかり雰囲気が違うように思う。
「もしも・・・なら、僕は・・・・」
「え?」

「------好き・・だよ」
さらりとキラは何でもないことのようにそう口にした。
それが必然であるかのように。

無から生が生まれ、育まれていく。
それは、この思いに似ている。
どこから来て。
どこへ行くのか。
だが、ただ一つ分かるのは、もう彼なしには生きられないということ。
彼がいない世界など考えられない。

ここに。
僕の側にいてくれて。

-------------生まれてきてくれてありがとう。

そのことを。
心から、感謝している。



----------------------------------
暗い;から反転。
わたしってば親鳥じゃないんだけどなぁ。。なんて愚痴ってみる。
お仕事始めたばっかじゃないのに、一々雛のように聞かれると、やる気ないんじゃない?なんて思ってしまう。もう少し、自己判断で段取りを考えて欲しいんだけどなぁ・・そこまで求めるのは酷かな?
なんてこと考えてたり、ちょっと色々なことが重なって、ここんとこ眠れなかったら、喉が痛くなってしまいました(くすん)
寝れなかったから目も痛い。。。
明日、ブロック療法をして貰おうと思っていたのだけど、風邪っぴき状態だと・・どうなんだろう?(¨;)
わたし、ただでさえ、血圧が低くてギリギリなんだよね・・。治療する前と後とに血圧を測るのだけど、この前は、治療後の血圧が・・・「ゆまさんは普段から血圧低いものね」なんて看護婦さんが自分自身を納得させるように言ってましたよ・・; コンタクトを入れてなかったのでよくは見えなかったのですが、なんか上が70切っていたように見えたのですけど・・・きのせい?(汗)


>>設問
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by ak_yuma | 2006-08-25 22:15 | バトンあり

2006/08/24 ▼キーワード10:『時』

▼キーワード10:『時』
「ここにいる・・・わたしはここにいるよ・・・」


いつまでも。
いついかなる時も見守っている。
母がその手で子供を抱くように。
恋人がその腕で抱きしめるように。
病めるときも健やかなるときも。

永遠に--------------・・・。

生まれ変わりながら。
成長しながら。
子供が大人になって。
大人が老人になって。
そうして還っていったとしても・・・。

-------------わたしはここにいる。


赤く揺蕩う岩戸の中で、乙姫はにっこりと微笑んだ。
島に生きる全ての者に祝福の笑みを向けて。





時 → 時が途切れた(メビウスの輪状態にしか思えん;)乙姫。を連想。
なんか、蒼穹での連想が多い?
気分が蒼穹に傾いているのかな?(笑)
ちなみにアスキラなら、単純明快。

「新郎となる私・アスランは、新婦となるキラを妻とし、良いときも悪いときも、富めるときも貧しきときも、病めるときも健やかなるときも、死がふたりを分かつまで、愛し慈しみ貞節を守ることをここに誓います」
「な、なに? いきなり?///」
AAの展望デッキで、二人、見事な月に見惚れていた。
なんとなく寄り添い、なんとなく良い雰囲気が漂う。
気負いもなく、暖かな気持ちだけが、そこにはある。
すると。
いきなり厳かな顔でアスランが宣誓をし始めた。
キラはドキドキと脈打つ胸を抑えるだけで精一杯だ。
そこに真摯なアスランの顔が近づいてくる。
「キラは? キラは誓う?」
「・・・うん。誓います///」
月光に浮き上がるように二人のシルエットが重なる。
誰も見ていない。
誰も聞いていない。
そんな二人だけの。
だけどそれだからこそ神聖な誓い。
立ち会うのは夜空にぽっかり浮んでいる月だけ。

---------------月だけが見ている。




(舞台裏)
「はい!?」
「ほら、キラも誓って」
「なんで!?」
「誓わないと・・・(トリィを人質に刃物で脅す)」
「・・・ち、誓います。誓わせていただきますから、トリィを返してよっ」

>>設問
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by ak_yuma | 2006-08-24 22:13 | バトンあり

2006/08/23 ▼キーワード7:『光』

ちぇっ。残念。
口説きバトン、全部消化し終わっても、回ってこなかったら、手持ちのバトンを一日一個ずつプレゼントしようと思っていたのに(笑)

はい。もう既にちまちま回答し始めている口説きバトンですが、回してくれたのはゆっちんです。ゆっちん、ありがと~v (ゆっちんは、回して後悔しているっぽい?(笑) 体調に気をつけつつ、頑張ってね~v)
まだお題は途中のようですが、切なく余韻のある素敵なストーリー仕立てになってますよv ぜひ拝見してみて下さいvv///
ゆっちんちはこちら → 「LION HEART」さま。
(ちなみに現時点では、ゆまの方が一点リード? どっちが先に終わるかなぁ~/笑)
このお題は、書く人によって、ほんとに雰囲気が異なりますね~。
色んな人のを見てみたいですvv
書いてもいいよ、(もしくは書いたよ)な方がいらっしゃいましたら、教えて欲しいです~vv///



▼キーワード7:『光』
光と言われるとどうして闇を連想するのでしょうね・・(¨;)
光 → 闇 → 鬼畜・・・(マテ)
それって口説きかい?!
まぁ、いいや。微妙な線で・・・(笑)↓


総士 「一騎。左目が痛い」
一騎 「・・・う゛」
乙姫 「はいはいはぁい。わたしも左目が痛いでぇす! ロールキャベツが食べたいな」
総士 「はぁ!? お前は、何ともないだろうっ!?」
乙姫 「だって、一騎のごはん、美味しいんだもん」
一騎 「・・・何でも作らさせて戴きます(がくり)」


この左目が暗闇に沈む限り、お前は僕のもの・・・。


--------------------------------------------------
本日は母の誕生日です。
ぎりぎりセーフで思い出し、帰宅途中、ケーキを調達。
いや、マジにぎりぎり。。帰宅すると、ご機嫌ナナメになってたもん(汗)
「忘れていると思った」と量販店のロールケーキを買ってきていましたよ・・万が一、手ぶらで帰っていたら、きっとあてつけがましく、これを・・(冷や汗)
思い出してよかったよぉ.。o○

>>設問
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by ak_yuma | 2006-08-23 21:42 | バトンあり

2006/08/22 ▼キーワード4:『鳥』

▼キーワード4:『鳥』
こののお題ってば、ものすっごく難しくありません?
種で連想しようとすると・・・

「首傾げて鳴いて・・肩に乗って飛ぶよ」

トリィ → 鳥
これぞ究極の口説き文句!!!
トリィを貰わねば、きっとキラはアスランのことなんて忘れていたと思うよ(笑)
んじゃあ・・ということで、蒼穹で連想するならば、

鳥 → 飛ぶ → 翔子

「一騎くんの島から出てけぇっ!!!」

命を賭けた究極の口説き文句だと思うのですけど・・(^-^;
まぁ、そんなことも言ってられないので(笑)


もしものように大空に広がる翼があるのならば、その腕(かいな)でお前の全てを包み込みたい。

ミリィ 「包み込んでどうするの?」
アスラン「もちろん、○○(ピー)なことや、××(ピーピー)なことを」
イザーク「きっさまぁ!! それは犯罪だっ!」
キラ 「何も聞こえない。何も聞こえなかった・・(耳塞ぎ)」

-------------------------------
えっと、バトンがもう一つ回ってきたようです。。(笑)
ありがとうございますv
これが終わったら、頑張らせて戴きますvv
(あっちの方のも、もうちょい・・・待ってて下さい(^-^;)

>>設問
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by ak_yuma | 2006-08-22 21:09 | バトンあり

2006/08/21 ▼キーワード2:『月』

8/16の日記を削除致しました。
まぁ、、ちょっと落ち着いたかな?と。
今回の件では、大好きなマスターさまにもご心配をお掛けしてしまって。。。
でも心配して戴ける事が嬉しくて(*^^*ゞ
そんなこんなで、落ち着きました。>わたしが(笑)
まぁ、内容に関しては、当てはまる箇所にそのうちに入れます。
ご心配、ありがとうございましたv
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▼キーワード2:『月』
「永遠に定まらぬの影を追うように、俺はキミの心を追いかける」



「一騎っ」
「うわっ・・・!!」
いきなり、前触れもなく飛びついてきた総士に、一騎は驚きつつも、持ち前の反射神経で咄嗟に、飛び退った。
「なんだよ!? いきなり何するんだよっ!!?」
バクバクと踊る心臓を抑えつつ、一騎は眦をきつく吊り上げ、総士を睨み付けた。
「僕ならいつでも受け止める準備がある。さぁ、この胸に・・」
「はぁ!?」
総士が最後まで言い終わらないうちに、一騎は盛大に疑問符を投げかけた。
「何言っているんだ!? ばっかじゃねぇのかっ?!」
「恥ずかしがるな。ちゃんと今のお前の言葉は僕の胸に届いた」
「ば・・・っ!? これはただのセリフだろう?! 乙姫に頼まれたんだっ」
「うんうん、一騎はほんと奥ゆかしいなぁ」
「それに『キミ』と言ったんだ『キミ』と! 『オマエ』じゃねぇ~~っ!!!」
避けるにも限界がある。
背中に冷たい壁の感触を感じ、一騎はそれ以上に背筋に冷たいものを感じた。
最早、逃れられない体制にまで追い詰められ、一騎は----------・・・。

>>設問
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by ak_yuma | 2006-08-21 22:07 | 日記

アスキラ・総一・スザルル LOVE


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